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20220221【給与計算を自動化へ導く業務効率化のコツ】コラム

【業務効率化に事業規模は関係ない?】
業務整理⇒ツール選定を成功させて
経営上の余白を生む!

皆様こんにちは。

クラウドサービスを活用し企業のバックオフィス業務改善・業務効率化をサポートする、株式会社ワクフリです。

\【事業規模は関係ない】効率化できれば経営上の余白と余裕が生まれる!

業務整理は事業規模が大きいところがするもの…と思っていませんか?事業規模に関係なく業務整理・適切なツール選定・導入を行う考え方は大切です。重要なのは業務効率化して生まれたリソースをどう活かすかです!

下記の記事では「失敗しないクラウドツール」についてご紹介しています。もう一度確認する↓↓

 

ツール+ワクフリサポートで勤怠給与処理を3日で終えました!

現状の課題:
・レジはなく暗算で会計し現金のやり取り
・勤怠管理は手書きのシフト表を手計算して集計
給与計算は「時給×時間数」で手計算して現金支給、給与明細は紙で全従業員分を印刷して店舗ごとに配布
従業員が増えるにつれて作業量が増えるので人を雇わないと回らない状況

 

ありたい姿:
・事務作業に関するシステム化に成功させてゆくゆくは店舗展開していきたい
・飲食
業界のブラックなイメージを変えていきたい

⇨ありたい姿へいきつくために、※MF会計・給与・勤怠管理KING OF TIME・エアレジ・スマレジの導入を決断。ツールの選定、導入、その使用方法のレクチャー、そして社内にて標準化するまで、ワクフリが伴走しました。(※MF:Money Forward)

 

在籍している90名分の処理をシステムなしで行うとしたら、1〜2人雇わないと無理だと思います。その分の人件費(2人あたりおよそ年間で700万円分)が削減できたからこそ、店舗展開や会社の制度を整えたりすることができたのだと思います。ワクフリさんが入ってくれたおかげです。

(株式会社いっかくカンパニー様より コメント抜粋)

 

クラウド型給与管理ソフト「MF給与」は中小企業にピッタリ!

実際にいっかくカンパニーさまがが導入されたツール「MF給与」とは、
・各種保険料や所得税を控除した自動給与計算
クラウドシステムなため、法令改正や増税/社会保険料の料率変更は無料でアップデート
勤怠管理システムと䛾連携により、集計された勤務データに基づき自動給与計算


KING OF TIMEとMF給与は連携することができ、KING OF TIMEで集計されたデータを元に、MF給与で自動給与計算が可能です。

【クラウド給与システムにはMF給与とfreeeがあるけど、どちらが自社に適しているのか知りたい】といったお悩みも、ワクフリと一緒なら解決できます!
目的整理、業務整理をすることで、貴社にあったワークフロー構築のご提案をいたします。
第三者と自社のワークフローを見つめ直すことで、今までになかった気づきもあるはずです!

いっかくカンパニー様さまの事例紹介記事を詳しく見る↓

 

【お喜びの声】河本・海津税理士事務所様よりコメントいただきました!

(下記一部抜粋コメント)

第三者視点の重要さに改めて気付かされました。
・業務のみえる化を通して課題になっていた社内情報の共有方法が確立されました!
・「業務をみえる化」して現状を再確認できた
・これまでの業務のやり方で発生するであろうリスクを洗い出し、対策法を考えることができた


一体どうやって「業務整理」を行い環境構築したのでしょうか?↓↓

ここまでお読みいただきありがとうございます!みなさまのご連絡を心よりお待ちしております。

 

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