1

Airレジハンディ

皆様こんにちは。

クラウドサービスを活用し企業のバックオフィス業務の改善をサポートする、

株式会社ワクフリです。

今回は「Airレジ」の2018年春より順次提供開始が行われる、注文・配膳業務をサポートするオーダーエントリーシステムAirレジハンディのご紹介です。

※これまでのAirレジについての記事

0円で簡単に使える!POSレジアプリ「Airレジ」

Airレジが連携出来る外部サービス

Airレジ導入にあたって必要な機材の紹介

Airレジ導入の流れ

Airレジの機能をもっと詳しく・・・

 

Airレジハンディは、注文・配膳業務を、よりスマートにすることができます!

その理由を詳しく見ていきましょう。

 

当ブログは、弊社がいいな!と思ったクラウドサービスを独自に紹介するものです。
当ブログに情報を掲載する際には細心の注意を払っておりますが、万が一記載が不正確であったことにより生じたいかなる損害に関しても、当社は責任を負いかねます。ご了承くださいませ。
詳細はメーカー様公式サイトをご確認ください。

 

※2018年5月現在の情報です。

 

 

①新人スタッフでもおすすめメニューの提案ができる

初心者マークのイラスト

注文入力画面でおすすめメニューと説明文が表示されるため、教育する必要なく、読み上げるだけでおすすめメニューを提案できます。
誰でもおすすめメニューの提案ができるようになることで、客単価と顧客満足度アップにつながります。

 

 

②配膳状況がひとめでわかる

目の表情のイラスト(斜め上・まつげ)

ホールスタッフ用のディスプレイを一緒に使うとスマートな配膳管理ができます。
提供が遅れている注文は赤く表示されるため、状況がひとめでわかります。

 

 

③お店のQSCがいつでもどこでもわかる

お店の経営アシスタント「Airメイト」と一緒に使うことで、提供時間などのQSCデータをクラウド上に蓄積でき、いつでも、どこでも、だれでもお店の状況を確認できます。

 

 

④操作がカンタン

指の数え方のイラスト「1」

誰でもカンタンに操作できるため、ホール業務がスムーズになります。

 

1.来店

お客様が来店されたらご案内するテーブルに人数・リピート区分を入力し、配席します。

2.注文入力

商品を選んで注文内容を入力します。

3.注文送信

キッチンプリンターに注文内容が送信され、キッチン伝票が印刷されます。

4.会計連携

注文内容を再入力する必要なくAirレジで会計ができます。

 

 

 

Airレジハンディは導入もカンタンで、必要な機器はiPod touch・キッチンプリンターのみ!

※0円でカンタンに使えるPOSレジアプリ「Airレジ」と、集客と接客に効く予約台帳アプリ「レストランボード」の利用が必要です。
お店の経営アシスタント「Airメイト」と合わせて使うとさらに便利です。

 

 

以上、Airレジの注文・配膳業務をサポートするオーダーエントリーシステムAirレジハンディのご紹介でした。

ワクフリでは、Airレジの導入・補助金申請サポートを行なっております!

新しくAirレジやバーコードリーダー、レシートプリンター、iPad、クレジットカード決済端末の導入を検討されている方、

既存のレジ機器からタブレットPOSレジ(Airレジ等)に切り替えたいとお考えの事業者様は一度お問い合わせください。

レジ機材の購入・レジ導入サポート〜補助金の申請まで、ワクフリがサポートいたします。

 

※2018年7月現在の情報です。

詳しい情報は、Airレジハンディ公式サイトより、ご確認ください。
リンクはこちら⇒(https://airregi.jp/handy/

【お問合わせ】

株式会社ワクフリ

info@wakufuri.com

chat work ID:wakufuri

092-600-4200

 

 

 

 

 

 

この記事を共有する

;