現場で直ぐに活躍できる人材を育成する
実践型DX研修
約1,000件のDX支援をおこなってきた
ワクフリによる実践型カリキュラム!
自治体等でも採用されています!
- ※1 医療・福祉 / 運輸業・郵便業 卸売・小売業 / 学術研究・専門サービス業 / 教育・学習支援業 / 金融業・保険業 / 建設業 / 公務 宿泊業・飲食業 / 情報通信業 / 生活関連サービス業・娯楽業 / 製造業 / 農業・林業 / 不動産業・物品賃貸業 / サービス業(他に分類されないもの)
- ※2 経済産業省 内閣府 市役所 商工会議所 商工会等
- ※3 ダイヤモンドオンライン 週刊ダイヤモンド NHK「おはよう日本」等 著作「改訂版 できる税理士は知っている これならうまくいくクラウド会計」/2023年3月


DX導入でこのような
お悩みはありませんか?
-

DXに対する抽象的な概念を学んでも、
具体的な実務としてどう動けばいいかわからない -

社内のDXに対する基礎知識が足りず、
巷のDX研修が小難しく感じる -

DXに関する取り組みになかなか社内で
共感してもらえず、推進する人材が少ない…
ワクフリのDX研修が解決します!

ワクフリとは?
ワクフリは、「社会の溝を埋める」ことをミッションに、多くの企業の業務変革に携わってきたコンサルティング企業です。業務プロセスの再設計はもちろん、組織設計に至るまで、全体的に伴走するところが特徴です。


ワクフリの“実践型”DX研修
3つ
のこだわり

単なる知識ではなく具体実務との接続まで
DXに関するリテラシーはもちろん、具体的なデジタルツールの選び方まで踏み込んだ内容です。また、研修終了後は、ワクフリとしての実践支援も可能。DXで特に課題になりがちな組織課題にも一気通貫で支援を行うことも可能です。(※別途費用がかかります)

小難しい用語もわかりやすく
丁寧な説明やケーススタディを行いながら、難しい概念や用語もわかりやすく理解できる内容になっております。また、ITやデジタルと直接関係しない業務に従事している方でも、理解できる内容です。

企業規模ならではの難しさに向き合った
プログラムを
企業規模や企業の個社ごとによくぶつかる課題は異なります。その課題に向き合う難しさを踏まえて、コンサルタントが適切なプログラムを共に選定させていただきます。
カリキュラム
curriculum自社の課題に合わせて選べるDX人材育成アプローチ
| ① DX推進人材育成プログラム [16時間] |
② AIでDXを加速するプロジェクト推進人材育成プログラム [11時間] |
③ アラカルト研修(カスタマイズ) | |
|---|---|---|---|
| 推奨される 選び方 |
「何から手をつければいいか分からない」 「現場主導でDXを根付かせたい」企業様へ |
生成AIを一部の人が試すツールで終わらせず、プロジェクトとして改善を実行・自走させたい組織へ。DXの「企画・課題設定」の次に、「実行力」を鍛えたい方に最適です。 | 「自社に不足している特定のスキルだけを、短時間でピンポイントに補いたい」企業様へ |
| ターゲット (対象者) |
DX推進者・推進リーダー候補・実務担当者(現場の課題を抱え、自ら変革を起こしたい層) | 改善プロジェクトの推進役・リーダー候補/生成AIを実務で活用したい実務担当者 | 特定のスキルを補強したい全階層(現状の課題に合わせて必要な知識を絞りたい層) |
| ゴール (目指す姿) |
「自走できる変革リーダー」の創出
自社の業務フローを可視化し、経営層が意思決定できるレベルの「実行可能なプロジェクト案」を自力で立案できる。 |
「AIを使いこなし、改善をやり切る推進人材」の育成
プロジェクトマネジメントの型で改善を計画的に完遂し、生成AIを日常業務とDX推進の両面で使いこなす。 |
「ピンポイントな課題解決とスキル補完」
業務フロー作成、ファシリテーション、ITツール選定など、自社のボトルネックとなっている特定の工程を即座に改善する。 |
| 特徴 | 【現場応用を見据えた実践型カリキュラム】
|
【推進の型×生成AI活用を両輪で習得】
|
【柔軟性とピンポイント受講】
|
| 受講テーマ |
|
|
|
カリキュラムの詳細をご確認されたい場合は、お問い合わせフォームより資料をご請求ください。
講座単位・テーマ単位での受講に加えて、
企業様の抱える課題に合わせた、
個社向けカリキュラムのご提案も可能です。

A社様の場合

- 感じていた課題
- まずはDXに対する基礎知識を学び、社内に広くDXへの意識を浸透させたい。
- 受講講座
- ・「DX」に関する基礎づくり 全テーマ
- 受講スケジュール
-
- 【1日目】
-
- ・「DX」が大切になっている背景と意義
- ・DXの成功事例と失敗事例
- ・最新のデジタルツールの体験
- 【2日目】
-
- ・DXでよくある落とし穴と乗り越え方
- ・プロジェクトの進め方&進める際の人材要件
B社様の場合

DXについては理解しているが、実際にどうやって業務改善に落とし込めばいいのかがわからない…
- 感じていた課題
- 紙が中心のアナログで属人的な業務フローに限界を感じている。
- 受講講座
-
- ・現状業務のデジタル化
- ・業務オペレーションの抜本的改善
- 受講スケジュール
-
- 【1日目】
-
- ・一般的なバックオフィス業務フローとは
- ・現状業務の棚卸/可視化の方法
- ・デジタルツールの選定方法&クラウドサービスの種類
- 【2日目】
-
- ・各クラウドサービスの使い方と設定方法
- ・データベース導入の仕方
- 【3日目】
-
- ・業務フローの抜本的な見直し方法
- ・新業務フローにおける職務定義の仕方
- ・新業務フローでの社内ルールの整備方法
- 【4日目】
-
- ・新業務フローでの評価制度開発と運用方法
- ・データベースを活用した分析の仕方
料金プラン
plan-
DX推進
人材育成プログラム(16時間)※1
200万円〜
-
AIで加速する
プロジェクト推進人材育成プログラム(11時間)※2
150万円〜
-
アラカルト受講
1テーマ(2時間)あたり※3
20万円〜
- ※1 10名様まで上記金額内でご受講いただけます。超過の場合は、1名あたり200,000円を別途申し受けます。
- ※2 10名様まで上記金額内でご受講いただけます。超過の場合は、1名あたり150,000円を別途申し受けます。
- ※3 10名様まで上記金額内でご受講いただけます。超過の場合は、1名あたり20,000円を別途申し受けます。
助成金制度を活用することで、
ワクフリのDX研修を低コストで
ご利用いただける可能性がございます。
使用できる助成金制度
人材開発支援助成金
「事業展開等リスキリング支援コース」
- 人材開発支援助成金「事業展開等リスキリング支援コース」とは
-
①既存事業にとらわれず、新規事業の立ち上げ等の事業展開に伴う人材育成
②業務の効率化や脱炭素化などに取り組むため、デジタル・グリーン化に対応した人材の育成
に取り組む事業主を対象に、訓練経費や訓練期間中の賃金の一部を高率助成により支援する制度です。
- 助成率・助成限度額
-
- 経費助成率
-
- 中小企業
- 75%
- 大企業
- 60%
- 賃金助成額
(1時間) -
- 中小企業
- 1,000円
- 大企業
- 500円
- 1事業所1年度あたりの
助成限度額 - 1億円
- 受講者一人あたりの限度額
-
- 10h以上
100h未満 -
- 中小企業
- 30万円
- 大企業
- 20万円
- 100h以上
200h未満 -
- 中小企業
- 40万円
- 大企業
- 25万円
- 200h以上
-
- 中小企業
- 50万円
- 大企業
- 30万円
- 10h以上
※助成金申請サポートをご希望の場合、提携社会保険労務士法人との直接契約および別途サポート費用が発生いたします(本研修受講料には含まれません)。
※助成金は審査結果により不支給となる場合があり、支給を保証するものではありません。
※助成金は研修終了・全額お支払い完了後の支給となるため、事前に受講料全額をお振込みいただく必要があります。

お申し込み・お問い合わせ
contactお申し込みはお電話もしくは下記申込フォームにご入力の上、送信ください。
平日10:00~19:00 年末年始12/29〜1/3を除く

【入力に関わる所要時間】2~3分程度
お問い合わせ頂いたのち、1~3営業日程度でご返信いたします。
- ※御社製品やサービスなどの営業活動・当社へのご提案に関しては、こちらのフォームへのご入力を固くお断りいたします。
- ※都道府県や業種などを記入頂くと、後日折返し時の対応がスムーズとなります。
- ※万が一4営業日以上で返信がない場合はお手数ではございますが再度お問い合わせください。
- ※メールアドレスのお間違いにご注意下さい。
- ※弊社では助成金の申請サポートを行っておりませんが、提携社会保険労務士法人にて申請サポートが可能です。なおその際は、社会保険労務士法人との直接契約が必要となります。




DXを導入しようと思っているが、そもそもDXとは何かが良くわからない…