生産性向上とコスト削減を両立!マニュアル作成・共有ツール「Teachme Biz 」

皆様こんにちは。

クラウドサービスを活用し企業のバックオフィス業務の改善をサポートする、

株式会社ワクフリです。

今回は、生産性向上とコスト削減を両立!マニュアル作成・共有ツール「Teachme Biz 」のご紹介です。

Teachme Bizとは・・・

株式会社スタディストが提供するマニュアル作成ツールです。

Teachme Biz(ティーチミー・ビズ)はマニュアル作成にかかる工数削減だけではなく、

さまざまな用途で生産性向上、業務効率化を実現いたします!

では、その理由や特徴などを詳しく見ていきましょう。

当ブログは、弊社がいいな!と思ったクラウドサービスを独自に紹介するものです。
当ブログに情報を掲載する際には細心の注意を払っておりますが、万が一記載が不正確であったことにより生じたいかなる損害に関しても、当社は責任を負いかねます。ご了承くださいませ。
詳細はメーカー様公式サイトをご確認ください。

※2018年5月現在の情報です。

マニュアル作成にかかる工数削減、生産性向上、業務効率化

  • オペレーション品質の標準化オペレーション品質の標準化
  • 既存人材のマルチタスク化既存人材のマルチタスク化
  • 社内問い合わせ軽減社内問い合わせの軽減
  • 新人研修新人研修時の指導負荷軽減
  • 営業スキルの底上げ営業スキルの底上げによる売上向上
  • 監査の効率化店舗巡回や監査の効率化
  • カスタマーサポートの効率化カスタマーサポートの効率化

導入事例集をダウンロードして業務効率化に取り組む企業様の生の声を聞くこともできます!

Teachme Bizの3つの特徴

特徴1 マニュアル作成がたったの4ステップ!

       写真撮影→画像編集→テキスト入力→公開

       MANUALのイラスト

       作成時間を80%削減!スマートフォンやタブレットで撮影した写真を選択、

画像を編集、テキストを入力したら作成完了。

あとは公開ボタンをクリックするだけ。

特徴2 作るのも見るのもマルチデバイス

スマートフォンを使う男性のイラスト「笑顔」

PC、スマートフォン、タブレットの専用アプリケーションを提供してるので、

オンラインであれば、いつでもどこでも画像、動画ベースのマニュアルを

サクサク作成・共有できます。

特徴3 確実に伝えるための仕組み

■

新着・更新ラベル、メール・バッチ等のプッシュ通知、

       指定したタスクの配信(特許出願済)等、

「作って終わり」にせず、確実に伝える・実行するための機能が

充実しています。

|導入後すぐに実感いただける確かな効果|

・実際の利用者の声

「Teachme Bizを導入する前のレシピ管理は、ノートに記入して研修生に共有する形でしたが、更新性や検索性の観点から不都合が多かったので、現在はTeachme Bizに統一しています。」

「一度教えたことを再度質問されること・直接教えることも減ったように感じます。」

「1週間以上かかっていた新人スタッフの教育が、導入後は、2日間で終わるようになりました。Teachme Bizは、非常に楽に物事を覚えられて、人件費の削減にも効果的でした。」

「清掃業務など、マニュアル的な仕事はTeachme Bizで教えて、接客業務などひとから教えた方が伝わりやすい仕事は、ひとを介して教育するようにしています。清掃手順などに関する教育時間がなくなった分、接客を丁寧に教えられるようになりました。」

「飲食」「医療」「宿泊」「運送」「小売」

さまざまな分野で、Teachme Bizは効果を発揮しています!

★価格も低価格なのではじめやすいですね!

無料体験会も随時開催しているようです!

気になる方は一度資料をダウンロードしてみると良いかもしれません♪

以上、生産性向上とコスト削減を両立!マニュアル作成・共有ツール「Teachme Biz 」のご紹介でした。

当ブログでは今後も便利なサービスをたくさんご紹介予定です。

良かったらまた見に来てください(^o^)

※2018年5月現在の情報です。

詳しい情報は、「Teachme Biz 」公式サイトより、ご確認ください。
リンクはこちら⇒(https://biz.teachme.jp/?gclid=CjwKCAjwzoDXBRBbEiwAGZRIeI98XMePWzzmnvk-vm7xLRNNUSxiVDS3U4T3LCfqpYOepjnnvUARfRoCJ9MQAvD_BwE

株式会社ワクフリ

info@wakufuri.com

chat work ID:wakufuri

092-600-4200

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。