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20220524【IT導入補助金2022代行申請OK】費用の3分の2が補助されるチャンスは今!コラム

【IT導入補助金】
幅広い事業者が補助対象です
低予算で業務効率化を達成しよう◎

皆様こんにちは。

クラウドサービスを活用し企業のバックオフィス業務改善・業務効率化をサポートする、株式会社ワクフリです。


IT導入補助金を利用すると、どのくらいの費用が補助されるかご存じですか?
「補助金っておいしい話に聞こえるけど、うちは対象には入らないのでは?」「補助対象になる事業者は?」とお考えのみなさま、IT導入補助金をきっかけに、業務を効率化して社内の働き方を変えませんか?

 

 

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【IT導入補助金】幅広い業種で対応可能!

 

IT導入補助金は、中小企業・小規模事業者等の方々が自社の課題やニーズに合ったITツールを導入する経費の一部を補助することで、業務効率化・売上アップをサポートするものです。


製造業、建設業、運輸業、卸売業、小売業、医療法人…etc
さまざまな業種に対応しています!

自社も対応しているか確認してみる↓

 

 

IT導入補助金】どのくらい補助してもらえるの?

IT導入補助金のデジタル化基盤導入型を利用する場合は最大350万円が補助されます。
(※補助率2/3以内。「会計」「受発注」「決済」「EC」のうち2機能以上有するソフトウェアを導入する場合)

しかし、やみくもにツール導入しても機能せず、結局元の状態に戻してしまうケースも。。。
現場はどういった課題を感じているのか、会社はどうなりたいのか、そのためにはどのように業務整理が行えるか、ワクフリは丁寧にヒアリングし、それぞれの企業によって異なる目的や業務をワクフリと整理することで、第三者視点で状況を見極めアドバイスします。
会社全体でゴールへ向かい、新しい業務の形態が社内に定着するまで伴走させていただきます!

「ただでさえ人手不足なのに、補助金申請手続きには人も時間も割くことができない…」
そんなときはIT導入支援事業者としてさまざまな企業の支援実績があるワクフリにお任せください!

弊社はIT導入補助金の対象となる「IT導入支援事業者」に選ばれております↓

 

IT導入補助金】どうしてそんなに補助率が高いの?

なぜ、そんなに補助率が高いのでしょうか?

それは、生産性向上に取り組む中小企業・小規模事業者等を支援するとともに、2023年10月に導入されるインボイス制度への対応も見据えつつ、企業間取引のデジタル化を強く推進するためです。

ワクフリは、インボイス制度への対応だけでなく、クライアントさまの意向をヒアリングし、ピッタリなツールの選定・スムーズな運用方法を業務に合わせてご提案し社内に浸透するよう伴走します。また、クライアントさまに適した補助金のご案内や代行申請も可能です!

自社で全額負担だとスタートしにくい。。。
そんな方こそIT導入補助金を使って予算を抑えつつITツールの導入を始めてみませんか?↓

 

 

【事例紹介】クラウド活用と生産性向上の専門メディア「BizHint」様に掲載いただきました!

専務の一言が会社を変えた。

中小企業の「属人化」問題はこう解決する

 

・部門間や拠点間での情報共有ができていない
・顧客情報についても担当営業しか把握できていない…これらの問題をITツールでどう解決したのでしょうか?

ワクフリはIT導入支援事業者です!IT導入の支援に加え、煩雑な申請手続きも支援いたします!

ここまでお読みいただきありがとうございます!みなさまのご連絡を心よりお待ちしております。

 

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