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20221129_【ワクフリ流お仕事術-大公開】テレワークで社内交流を活発にするコツ-vol.2_コラム

ワクフリ社員に聞いてみた!
\テレワークで社内交流を活発にするコツ Vol.2/

皆様こんにちは。

クラウドサービスを活用し企業のバックオフィス業務改善・業務効率化をサポートする、株式会社ワクフリです。


リモートワークを取り入れてみた、取り入れてみたいと思っているものの、メンバー間のコミュニケーションが減ってしまうのではないか…と心配ではありませんか?
今回はそんな課題を感じているみなさまに、ワクフリがどのようなコミュニケーションツールを使ってリモートワーク下での社内コミュニケーションを活発にしたのかご紹介します!

 

 

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 ワクフリがリモートワークを始めた時に直面した課題

 

ワクフリでリモートワークを行うようになり浮き彫りになった課題は「コミュニケーション不足」でした。コロナ前と同じように雑談や他愛もない会話でのコミュニケーションが取れなくなり、話すのはミーティングの時間だけ。ミーティングが終わるとすぐにツールを閉じるため、雑談する暇もありませんでした。 

 

 

oViceを活用して社内コミュニケーションを活発化!

そこで、ワクフリでは「oVice」というバーチャルオフィスツールを採用することにしました。
oViceにある音声機能を使って思い立ったときすぐに声をかけられたり、スタッフが何をしているかが見えるようになったので、社内のコミュニケーションが活発になりました。ワクフリでは、MTGに入る際は会議室やWEB会議室に入室するなどルールを決めて運用しています。

特に、ワクフリが大切にしているポイントは下記です。

 

  1. コミュニケーションの機会創出
  2. コミュニケーションのハードルを下げる
  3. 孤独感の解消


特に、フルリモートやテレワークスタッフにとってもよいと感じています。メンバーを近くに感じながら仕事ができるので、ちょっとしたことを隣の人に聞くイメージでコミュニケーションが取れるようになります。

 

【oViceを活用】フルリモート社員でも働きやすい環境を目指して

 

「どこで働いても、どこにいても」  〜「働けないかも」からのチャレンジ〜
フルリモートママ人材の取材はこちら↓

 

ここまでお読みいただきありがとうございます!ここまでお読みいただきありがとうございます!
ワクフリは現状を把握し、今のチームの課題やメンバーの悩みを解決できる策をご提案いたします。
ベストなコミュニケーションツールを見つけ浸透させるために重要な「業務の可視化」について考えてみましょう。

 

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